早いもので、もう11月ですね。
今年は激動の年で、来年は混沌というイメージではないでしょうか?
10月に入り30坪クラスのお問合せがパタリとなくなりました。
江坂もダスキンさんの撤退が相次ぎ空室が拡大いたしました。
本年もあと2ヶ月足らずですが、この時期、異例の掘り出し物件が多数出ています。
来春のご移転をお考えのテナント様は時期を前倒しで考えてみてはいかがでしょうか。
早いもので、もう11月ですね。
今年は激動の年で、来年は混沌というイメージではないでしょうか?
10月に入り30坪クラスのお問合せがパタリとなくなりました。
江坂もダスキンさんの撤退が相次ぎ空室が拡大いたしました。
本年もあと2ヶ月足らずですが、この時期、異例の掘り出し物件が多数出ています。
来春のご移転をお考えのテナント様は時期を前倒しで考えてみてはいかがでしょうか。
大阪の賃貸事務所の底値がまだ見えない
今年の秋のシーズンは住居もオフィスも動きがありませんでした。
新大阪、江坂と大阪市内から賃貸事務所オーナーの問い合わせ・来店が急に増えています。
某ビルオーナーはあちこちの仲介業者に問い合わせてもお客様自体がいないとの回答に、非常に焦っています。
この不況のせいで賃料の下落がどこまで続くのか、現段階では予測が困難な状況です。